過去の記事
2017 | 01 | 03 |
2016 | 01 | 03 | 04 | 05 | 07 | 09 | 10 | 11 |
2015 | 01 | 02 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 |
2014 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 12 |
2013 | 01 | 02 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 |
2012 | 01 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 12 |
2011 | 01 | 02 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 12 |
2010 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2009 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2008 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2007 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
ブログ内検索
 | 1 2 3 4 5 6 7 ... | 次のページ >>
1/9ページ 
アオカナブン

2009年07月31日 青森県青森市
ヒメルリイロアリスアブ
 資料不足であまり自信はないのですが、おそらくヒメルリイロアリスアブだと思います。5mm程度のとても小さなアリスアブです。


2009年07月20日 秋田県南部
モズのはやにえ

2009年07月20日 秋田県南部
オナガシジミ

父撮影 2009年07月19日 青森県弘前市
ムモンアカシジミ
 クロシジミなどと同様、このムモンアカシジミもアリと深い関係を持ちます。しかし、この種の場合、アリから給餌を受けることも無ければ、アリを捕食することもありません。クサアリ類の営巣する木に付き、アリと共に行動することで身を護りながら、植物質から動物質まで周囲にある様々な物を自ら摂食して育ちます。また、シジミチョウ類の幼虫には、アリとの関係性の深浅に寄らずアリを手懐けるため(?)の蜜を分泌するものが多いのですが、ムモンアカシジミはその蜜腺すら持っていません。何とも不思議なチョウです。


群がるクロクサアリと、それに動じないムモンアカシジミのオス ― 2009年07月26日 青森県深浦町
 | 1 2 3 4 5 6 7 ... | 次のページ >>
最近更新されたリンクブログ >>全て表示
蝶の玉手箱 ― 2018年7月上旬 再びゼフィルスの林へ
呑むさん蝶日記 ― 週末あれやこれや
津軽半島の自然 ― シオカラトンボ・・・
虫つれづれ@対馬v2 ― キノコを食べる蛾の幼虫
北のフィールドノート ― ヒガシシマドジョウ 下北半島津軽海峡側
鳥蝶ビデスコ ― ツミ
探蝶逍遥記 ― アオバセセリの幼虫探索(7月中旬)
四季彩散歩 ― 7月17日“もう7月中旬!”
蝶&鳥日記 2 ― 7月17日(晴)タイトル:アオスジハナバチ
投稿者
ze_ph(記事数:1183
Celastrina(記事数:19
その他
総アクセス数
今日:今日のアクセス数 昨日:昨日のアクセス数