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弘前城とフユナミシャク(2)

▲ オオナミフユナミシャクのメス。前回の掲載した写真の30分後。辺りは真っ暗で、城はライティングされていた。(12月8日 弘前市 OLYMPUS E-330, 魚露目8号)


▲ ナミテントウ。桜の枝の上側で越冬しようとしていたが、あまりに外気にさらされる場所なので、春を待たずに死んでしまうのではないかと思う。 (12月8日 弘前市 OLYMPUS E-330, 魚露目8号)
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Commented by Lycaena at 2007/12/12 06:12
こ、これは・・・、弘前城背景ですか!Ze_phさん、またまたやってくれましたね。今回も脱帽ですよ。(笑)

・・・にしても、フユシャクってまだ見れたのですね。雪が降ったので、てっきりもう駄目なのかと思ってました。
Commented by maeda at 2007/12/14 18:08
今になって10月の記事を読み直したところです。
E-330、25000円でしたね。うーん、私でも衝動買いしてしまうかもしれません。レンズも全く有りませんが。
Commented by ze_ph at 2007/12/15 00:47
Lycaenaさん
さすがにそろそろフユシャクも終わりの時期かなぁと思います。
ただ、一昨日にも、友人が弘前公園でフユシャクの交尾を見ているらしく、まだ種によっては見ることができるようです。
Commented by ze_ph at 2007/12/15 00:49
maedaさん
e-330は、レンズ資産も全くない状態で、ボディのみの購入をしました。
今でも欲しいレンズはいくつもあるのですが、揃えようとするとキリがありません(苦笑)
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