過去の記事
2017 | 01 | 03 |
2016 | 01 | 03 | 04 | 05 | 07 | 09 | 10 | 11 |
2015 | 01 | 02 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 |
2014 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 12 |
2013 | 01 | 02 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 |
2012 | 01 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 12 |
2011 | 01 | 02 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 12 |
2010 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2009 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2008 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2007 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
ブログ内検索
<< 前の記事 | | 次の記事 >>
低地のアマチャヅル
 恥ずかしながら、いまだに自力でアマチャヅルのポイントを見つけたことがありません。今日は低地のアマチャヅルを教えていただきました。
 前回アマチャヅルを見たのは標高700メートルほどの深山環境だったのですが、そこで見られたモモブトスカシバの虫えいよりも、低地の虫えいは一回り以上大きいような印象を受けます。株のサイズなどに由来する差なのかも、とは思いつつ気になりました。以前、秋田のウメヅさんから標本を見せていただいた時にも、山地のモモブトスカシバと低地のモモブトスカシバとで何となく異なる雰囲気を感じていたから尚更です。考え過ぎかなー。



地下部に形成されたモモブトスカシバの虫えいと、その全体像 ― 2009年10月25日 青森県つがる市


地上部の虫えい。モモブトスカシバの虫えいは亀裂の跡が特徴的で、木屑を出す小さな穴が1つ空いている。 ― 2009年10月25日 青森県つがる市
<< 前の記事 | | 次の記事 >>
最近更新されたリンクブログ >>全て表示
探蝶逍遥記 ― ヒメウラナミジャノメの飼育メモ
鳥蝶ビデスコ ― びっくり!
てくてく写日記 ― 埼玉のベニシジミなど
ありんこ日記 AntRoom ― 巨大フトハリアリの女王の見分け方
津軽半島の自然 ― 富士山撮影の旅・・・?本栖湖番外編・・・
北のフィールドノート ― 縫道石山・加藤沢沼・地名考
小畔川日記 ― 小畔川便り(新たなムラサキ兄弟の越冬場所:2019/12/8-11)
蝶の玉手箱 ― 台湾遠征21(ルリタテハ)
標本箱・おもちゃ箱・玉手箱 ― コールド・ムーン
投稿者
ze_ph(記事数:1183
Celastrina(記事数:19
その他
総アクセス数
今日:今日のアクセス数 昨日:昨日のアクセス数