過去の記事
2017 | 01 | 03 |
2016 | 01 | 03 | 04 | 05 | 07 | 09 | 10 | 11 |
2015 | 01 | 02 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 |
2014 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 12 |
2013 | 01 | 02 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 |
2012 | 01 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 12 |
2011 | 01 | 02 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 12 |
2010 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2009 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2008 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2007 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
ブログ内検索
 | 1 2 | 次のページ >>
クロテンフユシャク

クロテンフユシャク Inurois membranaria の交尾

2016年11月19日 八甲田山
チャバネフユエダシャク

チャバネフユエダシャク Erannis golda の交尾


尾端を伸ばして性フェロモンを放出するメス






カバシャク

カバシャク Archiearis parthenias のオス

2016年05月03日 八甲田山
クロフカバシャク

クロフカバシャク Archiearis notha のオス。雪解けより早く出現していました。


静止時にはほとんど後翅を見せません。これは歩いているところ。


吸水することは少ないようで、このとき一度見られたきり。12時半頃。


基本的には高所の細枝にばかりとまります。
春のシャクガ

オカモトトゲエダシャク Apochima juglansiaria のオス。早春に羽化し、雪の残る中で活動します。


この個体は灯火下の雪にとまっていました




静止時には蛇腹状に折り畳んでいる翅を羽ばたいて広げたところ


折り畳み式の独特な翅は枯れ枝のように見えて、葉っぱが無い早春の林内でも意外なくらい目立ちません



シロトゲエダシャク Phigalia verecundaria のオスとメス


ホソウスバフユシャク Inurois tenuis のオス

2016年03月中旬 青森市・平川市
 | 1 2 | 次のページ >>
最近更新されたリンクブログ >>全て表示
蝶&鳥日記 2 ― 7月24日(曇一時晴)タイトル:シャッターは押しました
NPO法人 日本チョウ類保全協会 ― 熊本のオオウラギンヒョウモン
ふしあな日記 ― チャイロヒメコブハナカミキリ
四季彩散歩 ― 7月15日〜19日“北陸の旅”
NATURE DIARY ― 20170717 信州の散歩道:憧れのアカムネハナカミキリ
呑むさん蝶日記 ― 今年も急襲合宿だったのぢゃ
活動日記 ― 7月2日:オオムラサキ
蝶の観察記録-十勝蝶改め相模蝶の観察記録 ― 長津田のジャノメチョウ
フィールドノート ― 2017年4月下旬 山形県鮭川村?
投稿者
ze_ph(記事数:1183
Celastrina(記事数:19
その他
総アクセス数
今日:今日のアクセス数 昨日:昨日のアクセス数